見る から
測る へ
顕微鏡・SEM 画像の評価を、定量的で再現性のある計測に。属人的な「目視」を、確かな「数値」へ。
2つの提供形態
CHALLENGES
画像評価の「時間」と「ばらつき」に、
悩んでいませんか?
01
手測定に時間がかかる
1枚ずつ手作業で測ると、膨大な工数がかかります。
02
結果が人によってばらつく
担当者ごとに判断が変わり、再現性が保てません。
03
既存ソフトでは対応しきれない
複雑な形状や特殊な対象に汎用ツールが合いません。
04
データ管理・比較が大変
結果が散在し、過去や条件間の比較が困難です。
05
目視・感覚の判断に頼っている
定量的な根拠を残せず、説明責任を果たしにくい。
こうした課題に、 クラウドと受注開発、2つの解決策で応えます。
IMAGE EXAMPLES
こんな画像の評価に、
心当たりはありませんか?
顕微鏡・SEM 画像に写る粒子や組織を、人手で測ったり目視で判断したり。対象はさまざまでも、求められるのは定量的で再現性のある評価です。
粒子
個数・粒径・分布を定量化。
空隙
空隙率・サイズ分布を計測。
繊維
径・配向・長さを評価。
表面・欠陥
欠陥の検出と面積を測定。
結晶粒・組織
結晶粒径・組織を解析。
膜厚・層厚
断面の層厚を自動計測。
SOLUTION
課題への答えは、2つ
標準的な評価は、まもなく公開のクラウドで。特殊・複雑な対象は、いま伴走する受注開発で。それぞれの詳細は各ページでご覧いただけます。
使い分けの目安
主役
Morfolia Cloud
複雑案件
受注開発
対象
標準的な粒子・繊維・結晶粒など
特殊な検出・複雑な対象
始めやすさ
まもなく公開
PoC から伴走
運用
クラウドですぐ運用
オンプレ等お客様環境
システム連携
CSV 書き出し
検査・製造ラインへ組み込み
進め方
お問い合わせ → ご利用
ご相談 → PoC → 導入 → 保守